会社概要
Company
COMPANY NAME
株式会社 ダズ・インターナショナル DOES-iNTERNATiONAL,Inc
REPRESENTATIVE
林 奈緒美
SERVICES
- 日本企業の海外展開に関する調査・企画・実行支援
- ︎海外向けの集客・販売を目的としたデジタル活用支援
- 海外での取引先開拓およびビジネスパートナー支援
- 海外事業の立ち上げおよび現地運営体制の構築支援
- その他、海外進出に関連する各種支援業務
@TOKYO OFFICE
東京都新宿区西新宿3-3-13 西新宿水間ビル6F
東京都千代田区丸の内3丁目3-1 新東京ビル4F(NEXs TOKYO内)
@Phnom Penh Office
13F, DeCastle Noblesse, St.337, Phnom Penh, Cambodia.
@BANGKOK OFFICE
The Trendy Building 23F, Sukhumvit 13, Bangkok, Thailand.
@Ho Chi Minh OFFICE
Viet Nga Building, Ton Duc Thang St., Dist.1, HCMC, Vietnam.
大切にしていること
Concept

“第三者”がもたらす第3の視点
私たちは、企業支援の現場において「売る側」でも「買う側」でもない中立的な立場にいます。
どちらにも肩入れせず、俯瞰的な視点を持つことが私たちの価値だと考えています。
新しい市場で事業を展開するには、次の3つの視野が欠かせません。
- 主観:進出企業(売り手)の視野
- 客観:顧客・取引先(買い手)の視野
- 俯瞰:第三者である私たちの視野
それぞれの立場だからこそ得られる気づきがある一方、必ず偏りも生じます。
そのバランスを整理し、最適解へ導く存在として第三者が必要です。
私たちは、豊富な支援実績とノウハウをもとに、
冷静かつ中立の立場から事業推進を支えるパートナーとして伴走してまいります。

“事業を着地“させるための3つの時点
過去から学び、未来を描き、今を動く。
事業に”正解”はありません。しかし”ヒント”は必ず過去の中にあります。
私たちは、3つの時間軸を行き来しながら事業の方向性を定めていきます。
- 過去:実績・失敗/成功・市場変化から学ぶ
- 未来:目指すべきゴールとプロセスを描く
- 今:描いた未来の実現に今日の着地に集中
この3つの時間軸を回すうえで私たちが常に問いかけているのは次の3点です。
- それでどうする?(次のアクション)
- 具体的な一歩は?(実行レベルへ落とし込み)
- 本来の目的は何?(判断基準の明確化)
ときに耳の痛い問いかけになることもありますが、
事業を前に進めるうえで不可欠です。
戦略・分析だけでは事業は動きません。
過去の知見を未来の設計図に変え、それを今日の行動に落とし込む。この3つの時点を繋ぎ、事業推進のプロセスをともに歩み、成果に導くパートナーとして伴走してまいります。
