伝える話と伝わる会話。

【3/9】
当たり前だった”会う“という行動の定義が無理やり変わり、にその代わりに“ZOOM””MEET”などの言葉に置き換えられました。


前提として、私は会うことの良さも、ZOOMすることの良さも、どちらも肯定的に捉えています。

現在、海外進出事業を通して、
日本人だけではなく、海外の人たち、そして海外にいる日本人とのやりとりも多くあるのですが、これからのグローバルはどう繋がれるか?という課題に企業も個人も注力しなければなりません。


手法はあまり重要ではなく、
結局のところ、”伝える”ではなく、”伝わる”を目的とする人が人と繋がり続けられるということです。

手紙なんかが良い例です。
伝わる手紙を書ける人はそう多くいませんし、伝わる手紙を渡せる関係もまた、そう多くいません。


[日本と海外を繋ぐ]
そして、私たちも(今のところ)日本から出られない。

…面白くなってきました。
現地に行くよりも効果的なサービスを強化する素晴らしいチャンスです。

ダズ・インターナショナルはお客様と、そして現地スタッフ・現地企業との会話により、これからも進出サポートをより良いものにできるよう努めます。