“AIの答えっぽいもの”を
“現地最適化の答え” に。
AIで“答え候補”はすぐ出せる時代だからこそ、
その答えが現地で正しいかを判断できるかが分かれ目になります。
AIで壁打ちはできるようになった。
だが、その答えの真偽を見極める術がない。
日本での成功体験・当たり前を前提に計画を立て、
現地の実態とズレてしまう。
出てきた答えが現地で通用するか、
判断できる人材が社内にいない。
20年・20カ国以上・1,500社超の海外事業支援。
その判断の蓄積を、顧問サービスとして切り出しています。
AIが“答え候補”を出す時代。
答えの絞り込みに必要な「判断基準」と「材料集め」に協力します。
AIで事業計画の壁打ちはできます。
ただ、その答えが現地で通用するかは別問題です。
現地にいる私たちが、経験と現地感覚で意思決定の解像度を上げていきます。
動くのは主人公である貴社。
私たちは頭(設計・判断)で伴走します。
本質、主人公はいつも貴社。
支援のベクトルを2方向で提供します。
貴社が動き、育つ。私たちは頭で伴走し、進路を示す。
貴社の海外事業担当者・現地営業として、私たちが動く。
現状のヒアリングから海外進出カルテを軸に、
毎月の壁打ちで“やりたい → やれる”へブラッシュアップします。
現状・計画のヒアリングを実施。
日本基準/売り手都合のズレを現地視点で洗い出します。
事業計画サマリー(カルテ)のテンプレを提供。
5つの欄を埋めながら、事業の輪郭を固めていきます。
月2回のZOOM+チャットでコミュニケーション。
コーチングでカルテを毎月ブラッシュアップします。
実行のための具体的なアサイン。当社による各施策支援、関係各社による施策開始支援(最適な会社の選定)まで。
一般解(マクロ)と個別解(ミクロ)で線引きした業務領域。
その国・業界で一般的にどうか。
貴社の・その商品の・その相手の・その案件固有の正確な事実。
カルテを磨きながら、実行解像度の高いプランに育てていきます。
事業計画書の基となる、カルテの構築。海外事業に必要な要点骨子を軸に、“やりたい → やれる”のブラッシュアップを行います。
貴社が海外進出を正しく進めるための補助輪として機能します。
※ 個別の施策支援が必要な場合は別途お見積り。
※プラン・稼働・対応範囲は、ご要望に応じて柔軟にカスタマイズ可能
初診から6ヶ月で、海外進出を「自走できる状態」へ。
「日本基準の想定」を、現地のリアルで書き換えてきた
事例の一部をご紹介します。
本内容は標準的なサービス構成です。
貴社の状況に合わせた柔軟な設計が可能です。
貴社のフェーズに応じ、接触頻度や範囲を柔軟に設計
必要になった調査や実行は、別途ご提案
各国現地ネットワークに応じて対応
貴社の課題・フェーズに合わせて、最適な進め方をご提案